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今年プレイしたゲーム総評

やぁこんにちわ!近況報告とかtwitterでやってるし、もっと掘り下げた話はニコニコ生放送でやってるからレビューブログとして定着しつつあるね!あんだーそんです。

ゲーム好きが発展して実況まで始めたわけだけど今年もたくさんのゲームをプレイした。
中には購入したにも関わらずクリアしてない「積みゲー」なんてものもたくさんでてきちゃったけど(パッケージで買ったのは全部クリアしてるよ!)365日ゲームに触れなかった日はなかったと思う。

今回の記事はそんな「今年プレイしたゲーム」について軽く感想を述べていきたいと思う。
いつものレビューみたいに一つのゲームについて長々と書かないから、好印象と悪印象の差がハッキリと出ると思うよ。
それじゃ、そこそこ縦長になりそうなんで続きを見たい人はmore...からよろしく!





五十音順で書いていきます。(Theのつくタイトルはそれ以降を頭文字とする)

先ずはSteamで購入できるゲームから。

「AaAaAA!!!」

落ちゲー(人が)。実は今年Steamのお年玉セールで買ったゲームだけど30分程しかやらなかった。
シンプルかつ爽快感は溢れるけど、ビジュアルやサウンドが一昔前のもので目新しさが感じられなかったので早めに飽きがきてしまった。現実味溢れるデザインだったらもう少し遊べたかもしれない。

「Assasin's Creed ll」

コンシューマー版でプレイした事があるのでPC版は触りだけ。前作より面白かった。
ただ、やっぱり自分はこの手のゲームを楽しくプレイできないのかお使いミッション全般が退屈に思えてしまう。やはり、どちらかと言うとこのゲームは内包されている美術やスタントの格好良さに酔いしれるために作られたもので、考えて楽しいというタイプではないらしい。もうちょっと頭を使って暗殺計画を企てたいものだが。うーむ。

「The Binding Of Issac」

個人的に相当ヒットなゲーム。
ゼルダの伝説のような見下ろし視点でのシューティングなため、避ける動作と狙う動作に慣れが必要な上に、敵の攻撃パターンを覚えるまで死に続けるが、クリアまで一周40分程度と手軽なので何度もリプレイできる。
アイテムの配置、出現が完全ランダムで運要素が強いゲームだが、それをどこまでプレイヤーの腕と考えでカバーできるかがキモなバランスなために毎回新鮮味に溢れている。
しかも、発売開始の値段が5$。シューティングやダンジョン物が好きな人は余裕で元が取れるのである。

ちなみに真EDを見るには11周する事が必要だが、ストーリーの考察には11周目とそれまでに見れるエンディングが必須なので、真クリアを目指した場合は20時間程かかる。

「BIT.TRIP RUNNER」

確か別タイトルでアークがDSiwareかなんかで販売してたはず。
リズムに乗ってタイミングよくボタンを押し、障害物を超えていく「ビブリボン」みたいなゲームだけどBGMが非情にグッドなためこちらも良く遊べる。
とはいえ完全リズムゲーな上にAudio Surfと違いやり直しもひんぱんに起きるし、自分で音楽を設定できるわけでもなく、アクションの自由度は皆無なために長く遊べるタイトルじゃない。

「Blade Kitten」

今年プレイしたゲームかどうかは怪しい。
海外で作られたゲームだけど個人的に主人公の容姿がツボ。
たまにバタ臭い表情を取ったりするので、相変わらず洋物デザインにアレルギーを持ってる人には辛いかもしれないが、隠し要素でコスチュームチェンジできたり、アクションのスピード感は評価できるもので動かして楽しいタイトル。ただカメラの設定がお粗末なのか、主人公の移動速度に対してカメラの移動速度が遅い。おまけに右左と移動を繰り返すとカメラも遅れて右左と動くので人によっては酔いそう。
色々挙動が軽いが、カメラの設定さえしっかりしてれば値段相応には楽しめた筈。むう。

「Blood Bowl:Legendary Edition」

チュートリアルで積んだ…

「Braid」

最初にプレイしたのは去年だけど配信でやったのは今年。
やはりビジュアルもアクションもパズルもどれも一級品で非情に良いゲーム。
時間を進める、戻す、止めるの3アクションを元に各ステージ毎にそれに付随したギミックを当ててるのが非情に上手い。チュートリアルも抜群でいくらパズルゲームが苦手な自分でも攻略サイトを見ずにクリアする事ができた。裏に見え隠れする隠し要素がこれまた絶妙で、ヒントをたくさん与えているにも関わらず明確な答えは出てないからプレイヤーに考察する余地を残しているのもグッド。

「CoD:MW3」

この前の記事でレビューにも書いたあれ。
割りと厳しめに評価したけどプライス周りのストーリーとかは非情に良かったと思う。
ゲームだから出来るキャラの使い捨てっぷりは「全員でハッピー」なエンディングよりも感情移入できる。
ただ、マルチでプレイ時間を伸ばそうとする商法はもう止めて欲しい。

「Crasher」

マリカーのバトル専門みたいなゲーム。買ったは良いもののマルチプレイヤーしか無い上に、自分がインした時はプレイ人口2とかいう超絶過疎ゲーでまともにゲームできなかった。

「Dead Island」

11月に買って何度かはぁはぁさん達と配信も含めてやったけどまだクリアしてない。
ゾンビでオープンワールドというゲームだけど没入感は凄まじいし、ゾンビライフのシミュレーションとしては中々面白くできてる。FPS版デッドラ、というのが素直な感想だがこちらは時間に追われないのでマルチプレイ時には最高のダラゲーと化す。適当に1時間程町を歩いて「いい素材みっけ!」「新しい武器作ったから、適当にゾンビ殴りにいこうぜ」なんて会話、このゲームでしかできない。
欲を言えばバリケードを作れたり、食事や生存者のエスコートがあると良かったかも。

「FlatOut: Ultimate Carnage」

これも割りと当たりゲー。
プレイ時間そのものは5時間いってない程度だけど、車を利用したミニゲームがまー良くできていて暇つぶしにもってこい。マルチプレイで車同士が適当にぶつかり合ったり中の人間が飛び出たり、ゲラゲラ笑いながらできるゲーム。ゲームなんだからシミュレーション強いものよりこういったものの方が取っつきやすいんですが、日本では出ないんですかね?

「Frozen Synapse」

貰い物。馬鹿みたいによく出来ててルールとロジックさえ頭の中に入れば凄い面白そうなゲームなんだけど、全部把握するには自分の脳のスペックが足りなくて結局ハマれなかった。マルチプレイが最高に面白いらしいんだけど…。

「Ghostbusters:The Video Game」

ゲームとしての出来はともかく「ゴーストバスターズ」のゲームとしては一級品。
とにかく何もかもが映画まんまなの。キャラクターのグラフィックは勿論、喋りだったり空気だったり、展開だったり。自分は中学以降ゴーストバスターズを見てないんだけどそれでも再現度の高さを感じるぐらい。
シューティングとしては調度良い難易度だと思う。ただ、オートセーブ周りが上手くいってないから中断する際には気をつけた方が良い。

「Grand Theft Auto lV」

PC版なんだけど移植が上手くいかなかったのか、あまりグラフィック周りのパフォーマンスが良くない。
でもデフォルトで日本語訳されてるし、PC版ならではの改造もできるのでスペックに余裕がある人ならこっち。

「The Graveyard」

最高難易度ゲー。おばあちゃんを操作して生きて墓地から出るゲームだけど必須イベントである「椅子に座る」を死なずに越える事が難しい。体験版だと難易度ががくっと下がるみたいだけどなんでだろ?

「Lara Croft and the Guardian of Light」

見下ろし方シューティングの良いところはあまり目が疲れないって事と、広いマップを素早く移動できてるのが実感しやすい所なんだけどこのゲームはそれに加え高低差の演出も良く出来てる。
トゥームレイダーシリーズがあまり得意じゃなかったんでこういうタイプは大歓迎。

「LIMBO」

「Braid」から更に情報を減らし、とにかくビジュアルに趣を置いたゲーム。
モノクロ調の画面を上手く生かしたトラップや謎解きが見事で、シンプルな作りにも関わらず初見プレイ時には何度か首をひねる程。一周のプレイ時間がそう長くないので何度もスムーズなクリアを目指したくなったりする所もグッド。考察材料が背景や登場キャラクター、アイテム等に限られるためBraidよりもストーリーはユーザー任せである。が、そこがまた良い。

「Magicka」

何度か配信でやりたいなーとも思ったけど「ブルースクリーン」って致命的な欠陥があるんでやらなかったタイトル。これも今年発売したゲームの中では相当上位に食い込むもので、初期から使える魔法で終盤まで知恵を働かせて攻略できるってのがもうすんばらしい。Coopをやるとお互いの魔法がぶつかり合って、所々爆発が起きたり、巻き込まれて死んだり、生き返ったり、敵を回復しちゃったり、とにかくハチャメチャでプレイが滞る事が多いんだけど憎めないんだなぁ。パロディ要素が強いからその手のネタに詳しい人も楽しめると思うしね。
完全にバグフィックスされているならいろんな人にオススメしたいタイトル!

「Monday Night Combat」

糞ゲーじゃないし、TFやDotAとかとは全く別物なんだけどもうちょっと間口を広くできなかったかなぁ、といった所。サーバーも少ないし初見者や気軽にプレイできるものじゃないのであまり人口は増えないんじゃないかな?ゲーム自体はテンポも良いし、各クラス特徴的で面白いんだけど残念といった所。

「Mount&Blad With Fire and Sword」

追加パックにしては酷過ぎる。
マスケット銃が弱いのは仕方ないけど数揃えても弓や弩の方が強いって…。

「Orcs Must Die!」

個人的ヒット作。
今年プレイした中でゲームとしての面白さがクリアまで続いたのはこれだけじゃないかな。
タワーディフェンスとアクションゲームを組み合わせたシステムなんだけどこれといって「定石」を使わなくてもクリアできる所が味噌で、より効率が良いものを目指したり、自分の好みに特化したり、色々考えた上でそれがカッチリハマるのが凄い。一週目は一人で、二週目はリスナーやあいあんの意見を貰いながらプレイしたんだけど、戦術の幅が広がった上にオーク共の哀れな姿を別の形で拝めて三度美味しいゲームだった。
忙しいゲームで、時には過剰ともいえる敵が押し寄せてくるけどそれ以上にウェーブを乗り切った時の爽快感がでかくて気持よくクリアできた。流石AoEの制作メンバーだけある。

「Painkiller:Redemption」

PainkillerといえばFPS好きなら誰もが知ってるタイトルだけど最早オワコン。これはユーザーのMODレベル。

「Peggle Nights」

第九と花火のためにあるようなゲーム。
真面目にクリアしたい人には向かないけど、頭の中でシミュレートした通りに動くと凄く気持ちい。
システムはピンボール系。

「Plants vs. Zombies:GotY」

存在に気づくのが遅かった神ゲー。
タワーディフェンス風味のゲームなんだけど、とにかく置けるトラップの殆どが無駄なく使えるって事とチャレンジ周りやゲーム本編以外でもそこそこ楽しめるってのがグッド。
難易度としてはゆったりめのゲームスピードなので手順さえ間違えなければ、タワーディフェンスが苦手な人でもクリアできるし、ゲームオーバーになってもやり直したくなる魅力をしっかりと備えている。
Steam以外でもDSやIphoneで発売してるし、勿論コンシューマーでのダウンロード販売もやっている。
ゆったりとゾンビを処理していきたい人は買い。

「Portal2」

ビジュアルや演出は一級!でもストーリーや謎解きは前作を越えられない。
というか考察の余地を無くすぐらい色々な事をゲーム中で語られるので、前作ではあった世界観の不気味さが皆無だし、演出過多だったのか謎解きがあまり面白くなかった気がする。
難しいというよりは面倒臭いというステージが多くて、疲れる事が多かった。

「Prototype」

買ったのは2年前だしクリアしたのも2年前だけど、今年配信でクリアしたので言わせてくれ。
このゲーム最高。荒は多いけどね。

「RAGE」

まだクリアしてないんだけどシューティングとしては「うーん」って感じ。
敵のモーションやAIが凄まじく、すげぇ生々しい動きをする相手と生々しい戦闘が出来るんだけど、情報が出たばっかりの頃に思ってた「出来の良いボダラン」というのが幻想だったのが痛い。
一本道シューティングなので車等の移動が面白さに繋がってないし、その辺りの演出ももっと上手くやれただろーって所が多かった。元値がアホみたいに高いのでセールや安くなってからでも遅くはないかと。

「S.T.A.L.K.E.R.:CoP」

一応今年クリアしたので、って事で。
探索ならスタルカーではこれが一番好き。飲食や睡眠、トレジャーにハントともう少しサバイバル要素が強ければ良かったかなぁと。それ以外はいつもどおりのスタルカーで非情に面白かったし、ストーリーも熱いものがあった。

「Sanctum」

Orcs Must Die!よりも早く出てたアクション+タワーディフェンス。
こちらはあまりプレイしてないけどよりタワーディフェンスっぽいビジュアルで本格的。
Orcs Must Die!はトラップの依存度があまり高くないので、より戦略的にゲームを楽しみたいのならこっちのほうがあってるかも。おまけにマルチプレイ付き。

「Civ5」

手を出すんじゃなかった。2日分の作業時間が吸い取られました。
ちなみに下手っぴCivプレイヤーとしての評価は4より単純明快で、4よりやれる事が少なくなったという印象。
戦争はより戦術的になったんだけど内政や外交はあまり面白くないかなーと。
都市国家強すぎ。

「Super Meat Boy」

「The Binding of Issac」を作った所の代表作。
カワグロテイストのグラフィックに似合わず、ゲーム本編も相当の出来。
ストレスの堪らないI Wanna Be The Guyといったところか。
割りと横スクロールアクションとしては革新的な作り。
所々にゲームのパロディが入ったり、プレイ可能キャラクターのバリエーションが富んでいる事も相まってゲーム外の評価も結構高い。一度クリアした上で「より上手くプレイしたい」と思うプレイヤーじゃないと楽しく長く遊ぶ事は難しいかもしれないけど。

「Terraria」

誰だー!こんな所に2D風マインクラフトを置いたのはー!(プレイしてから70時間後に発言)
この手のゲームは一旦世界に入ってしまうと没入感が半端無いので、もっとひっそりと売って欲しい。
発売した当時は本家マインクラフトよりRPG要素が強く、戦闘が面白かったがどの世界を作っても変わらないボスには流石に飽きが来るし、かといてマインクラフトより建物や世界の構築が楽しいわけでもない。
お手軽だけど深みもそれに比例して浅いのは致し方ないか。

それでもアップデートで楽しむ要素を続々増やしているのでまだまだ今後に期待できる。(その後また10時間プレイ)

「Transformers:War fo Cybertron」

自分がTFファンじゃなかったのが悔やまれるタイトル。
シューティングとしての出来もさる事ながら、ビークルモードへの切り替えによる高速移動と重厚感ある戦闘の組み合わせが凄い良く出来てる。UE3だけあってメカメカしい表現が素晴らしいです。

「Trine」

クリアしたのは去年だけど実況動画にしたのは今年ということで。
動画を見てもらった人ならわかると思うけど、ステージのギミックがいちいち面白い。
一人プレイ時には割りとシーフで何とかなるシーンが多いけど協力プレイ時がこのゲームの本質って事に、収録してる時に改めて気付かされた。
昨今、あんまりローカルで複数人協力ができるゲームってないと思うけど、しっかりと三人同時でも攻略できるように考えられてるってのが好印象。
むしろ、本作を楽しむ上でのゲームバランスはこちらの方が良いってのが驚きだよね。


とりあえずSteamで買って遊んだのはこれぐらい
セールで買っても、ストーリーものの5割は積んでしまっているので結局15タイトルぐらい積んでしまっている。後はインディーズでルールに凝ったものも恵んでもらったりしたけど英語が理解できずにこれまた積んでしまったものがある。流石に時間が足りなくなってきたので来年も同じくらいプレイできるといいなぁ。

次からは国内パッケージで買ったゲーム等。




※覚えてる順から

「Dark soul」

言わずもがなの良ゲー。
荒い所があるっていうか荒々しすぎてちょっと出来が悪い所が目立つんだけど攻略は面白いし着せ替えはできるし、なにより世界観が超cool。

「バレットストーム」

Duty Callの時にスクリプトゲーがディスっていたけど、まるまる一本やった後の印象はスクリプトゲーとあまり変わらない。今年一番爽快感のあるFPSって所は間違いないしシリアスサムよろしく、トリガーハッピーゲーなんだけど使用できる武器の強さに偏りがあるし、あまり主人公周りに好感が持てないのが残念。
結局ラストもCoDシリーズみたいな演出にしちゃうし、シナリオ面でも差別化を測って欲しかったね。
後はキャンペーンCo-op。これがあればレビュースコア10点は増えたと思う。

「Gears of War3」

ぐおおお…未だにあのシーンを思い返すと悲しくてしょうがない。
でも完結作に相応しい作りでした。Epic。

「Dead Space2」

ちょいと長過ぎんよお(迫真)
こっちのアイザックさんも苦労してるのよIsaac。
前作より悪いって点が無かったのが凄い。

「スパ4」

総プレイ時間3時間ぐらい?
やっぱり俺はガチガチの立ち回り、起き攻め、仕込みゲーは合わないみたいです。

「BBCS」

今度EXTEND出るのでそれ買いましょう。


「勇者のくせになまいきだ。or2 & 3D」

超面白かった。難しそう難しそうと思ってた本作だったけど、いざプレイしてみたら狙って出したいモンスター出せる程度には上達した(ユニーク系は未だに厳しいけど…)
エンディングの出来もも相まってPSP持ってるならやって欲しいタイトルではある。

「エルミナージュ3」

キャラクターのグラフィック全員分自作する前に飽きた。
wiz系久々にやったけど面白いね。運次第では発狂しそうになるけど稼ぎ方法は豊富なので積む事はないはず。


あれ、この程度か!?

なんだかんだコンシューマーゲーは買うタイミング逃してそのままって事が多かったんで数が増えなかった。
Wiiでもカービィとかプレイしたかったんだけど、その周辺のタイトル買ってない事からわかる通り年末に向けて全くお金が無かった。本当ならSteamでも「アーカムシティ」や「Skyrim」「Trine2」「Dungeon Defenders」etcetc…やりたいタイトルはたくさんあったけどまだプレイできてない。「EXVS」や「BBCS:EX」も来年までプレイできないだろうしね。

でも、来年もこっちは主にSteam等で購入したゲームのレビューを中心として続けていくつもりなので、
「あのゲームどうだったんだろう?」と思っている人はちょくちょく覗いてくれると嬉しいです。

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プロフィール

あんだーそん

Author:あんだーそん
Steamのニックネーム:Donald
SteamのID:andersonkun
フレンドの申請はご自由に!大歓迎です
プロフ画は「さんちぇむ」さんに描いてもらいました!感謝!

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